保守メンテナンス事業部紹介

保守メンテナンス

修理サービス

弊社ではLED照明設計・製造・販売をはじめ、光る手摺り照明・LED応用製品資材販売、イルミネーション・アクリルアートボードの制作などもおこなっております。また、施設内照明の定期点検・修理サービスや看板照明の定期点検・修理サービスなどもおこなっております。 照明機器も長く使っていると劣化や接触不良など様々な不具合が起こります。異音がする、ランプを替えたのにチラチラする、リモコン・センサーが作動しないなど照明機器が壊れた際にはお電話ください、弊社スタッフが修理にお伺いします。 長年培われた高水準の技術力を駆使し、より良い状態でお客様にご利用いただけるよう迅速かつ丁寧な対応でお客様のご要望にお応えいたします。メンテナンスは、LEDなど照明機器や付属機器を含め幅広い知識をもった技術者が対応いたします。


保守点検

弊社のサービスエンジニアがお客様の元へ定期的に伺い、定期点検・保守管理を行います。劣化状況の確認・診断や誘導灯、非常用照明器具の点検など照明の事ならお任せください。 照明機器も他の機器と同様に、点検診断する事が大切です。点検をすることで故障を未然に防ぎ、照明機器やリモコン・センサーの寿命を延ばし、最善の状態を保つことが出来ます。ベストコンディションに保つ事は省電力、省エネ化にもつながります。弊社では丁寧なアドバイスやきめの細かい仕事をモットーに日々、照明設備の保守管理のお手伝いをさせて頂いております。


特殊建築物などの定期報告

学校、体育館、病院、老後施設などの公共機関をはじめ、劇場、映画館、ホテル、百貨店など、多くの人が利用する建築物の事を「特殊建築物」と言います。 この他にも劇場、観覧場、集会場、展示場、市場、ダンスホール、遊技場、公衆浴場、旅館、共同住宅、寄宿舎、下宿、工場、倉庫、自動車車庫、危険物の貯蔵場、と畜場、火葬場等も「特殊建築物」に含まれます。 戸建住宅、事務所などは特殊建築物に含まれません。

このような「特殊建築物」には定期的に専門技術者による定期診断とその報告義務があるのです。 特殊建築物・建築設備等の定期報告とは事故などの非常時や災害時に被害拡大を最小限に防ぐために必要なもので、 建築物や利用者の安全を確保するために欠かせない診断です。 第四電設では「特殊建築物」の定期診断や電気部分の修理を行っております。 第四電設では利用者が安心して利用できる建物をお作りするお手伝いをさせて頂きます。


全館電気設備チェック

年数が経過すると照明機器まわりも痛みがあちこちにみられるようになります。

「これを機に全部新しいものに!!」

とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、その度に付け替えるのではお金もかかってしまいますので第四電設では全館電気設備チェックをおすすめしております。建物の設備全てをチェックします!定期的に点検メンテナンスを行うことで照明設備の大規模な補修・付け替などの大きな支出を防ぐこともできます。